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2010年11月18日 (木)

トントンのママ

3歳の男の子にとって、魅力的な物の一つは、
サイレンを鳴らしながら走る救急自動車。

ドイツのパトカーや、消防自動車、救急車などは、青い光をちらつかせて
緊急出動する。

先ほど、寝かしつけるときの、トントンとの会話。

「この前、ママがトントンのところにすぐに行けなかったとき、
 いつもだがん、って言ったでしょ。ママ、とっても悲しかったから、
 良いママになろうと頑張っているんだけど、少しは、いいママに
 なれたかな。」
「うん。」
「ママ、今度、呼ばれたら、青い光を付けたらいいがん。」
「…?」
flair「消防自動車や救急車みたいに?」
「うん。」

なるほど、とっても良い考えだ。救急隊員のように、すぐに駆けつける
心構えが必要ってことなのね、トントンの良いママになる、ということは…。

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子供」カテゴリの記事

コメント

私も次男にはいまだに手を焼いています。あまり相手にしてあげなかった成果とても乱暴者。反省中です。

投稿: yumin | 2010年11月23日 (火) 08時41分

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