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2014年11月12日 (水)

トントンが率先して

トントンがピアノを始めたのは、9ヶ月前のこと。

今小学2年生のトントンは、学校で、ドイツの童謡の替え歌を
歌っていた。そして、自分から率先して、その伴奏をピアノで
したいと名乗り出たらしいのだ。
伴奏というか、正確には、メロディーを合わせて弾くだけなのだが、
子どもたちの歌は、テンポがピアノを無視して早くなる傾向も
あるし、簡単なものではない。
が、毎日たくさん練習して、その1週間後位の昨日、
ピアノ(教室にあるのは、キーボードだったが)を弾いたらしい。
どうやらほどほど上手に出来たみたいで、本人もご満足。
自分で堂々と立候補してくれたことも嬉しいが、頑張ったトントン。
さすが、トントン。

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